前期高齢者でヤモメの下流老人の戯言

申し訳ありませんm(_ _)mペコリ、こんなブログで。

今年買ってよかったもの。

今年も、今年買ってよかったもの、が賑わっているけど。
あれって、アフィリエイトですか?
みんなが何かを買いたいけど、なにを買ったらいいのかがわからなくなっているみたいです。
片方、断捨離サイトもたくさんあるし人気があるようだ。
いらないものを買っては、その処分に困っているみたい。
でも、そうやってこの世の中の経済は動いている。
ものを消費しなかったら、経済は成り立たない。

究極の消費は戦争なのだろうか?
だから、資本主義社会では戦争は絶対になくならない。
歴史がくり返すのもわかるようなきがする。

季節さえもが、寒くなったり暑くなったりを繰り返している。
常夏の島に地球がなったら、誰か困るのかな。
暑すぎるのも困るけど、寒すぎるのも困る。
一年中、春や秋だけの場所はあるのかな。

でも、それじゃ経済は停滞して発展しない。
人間だけが発展を求めている。
地球上の生物や動物の中で、人間だけが早い変化を求めている。
あの宇宙まで、活動の域を広げてしまった。
それでも地上では、戦争や憎しみはなくならないで、殺し合いは続く。
これを進歩といえるのだろうか?

もしも、人間が類人猿の一種類だったら地球は傷つかなかった。
温暖化も汚染も広がらなかった。
さあ、人間が滅びるのは後どれだけの時が必要なのだろうか。
その時は、ゆっくりと訪れるのか、一瞬で終わるのだろうか。
こんなことを考えても仕方ない。
人間の進歩に抵抗を示して、できるだけ人間の時代を長引かせてみようかな。
どうやって?
わからない。

そろそろ、物欲から離れよう。

今週のお題「今年買ってよかったもの」

毎年年末の恒例である、今年買ってよかったもの。

そろそろ趣向を変えませんか。

ものだけでなく、目に見えないものも含めましょうよ。

だから、「今年出費してよかったもの」にしてください。

でも、僕にそんなものは存在しないのですけどね。

あっ、おもいだした。

今年の冬は、電気毛布、もしくは電気ブランケットでした。

これまで僕は、エネルギーの中では電気が一番高いと信じていました。

ところが、熱エネルギーはその出力されたエネルギーをどう保存するかというところまで思いが至らなかった。

熱は、逃さないで、一箇所に留めることが大事だということです。

まあ、そんなことは今週のテーマから関係のないことですが。

でも、電気毛布の簡易なものは一枚あってもいいと思います。

あと、今年出費したもので良かったものはなんだろう。

反対に、出費しなくてよかったものは、車です。

車ほど面倒で金を食うものはありません。

車に費やす金があるなら、もっと自己を成長させるために出費できる余地は無限にあります。

己の成長というのが、漠然としているけど。

別に成長でなくても良い。

己を癒やしたり開放したり、充電できたらそれで良いのではないでしょうかね。

生きざま?

どうなんでしょうか。

僕のように、前期高齢者でひとり者で、年金が月にして、10万円ぐらいの人っているのかな。

それに、子供が3人いて、男手ひとつで育ててきた人なんてほぼ皆無でしょうね。

かなりレアな存在なんだろうとは思う。

当時は、父子家庭には児童扶養手当もなかった。

今はあるのかな?

遺族年金は母子家庭だけ。

男だったら、働いて誰か女性と一緒になれ。

そうしないと適用できないだろう。

一人で幼子3人も育てられるはずはない。

国の政策も、そんなことは想定外だと。

もし、男がひとりで子育てをするのなら、知らないよ。

勝手にすれば。

そう云う時代でした。

でも、逆らったわけじゃないけど。

かっこ良く言えば、この子供らの母親はひとりしかいない。

この子らに、この人が新しいお母さんだよなんて言えない。

かっこ良く言えばの話だけど。

本当は、貧しい父子家庭に誰が苦労を知りながら嫁ぐ馬鹿はいない。

それに、哀れみで嫁いできてほしくもない。

慰みは嫌だ。

自分で慰めるすべは知っている。

子供たちを普通に成長させるためには、己は何の意味もない人間でいい。

世間に、どうさげすまれようが、ちっとも痛くない。

だって、家族が一番なんだから。

職場で身に覚えのない疑いをかけられても、真実は自分が持っている。

疑うものをあざけ笑うだけ。

だって、そこには真実はないのだから。

それを知っているのは、僕しかいないけど。

そして、そんな仕事も終わりを告げて、精神的には安らいでいる。

後は、自分の死をやがて迎え入れることが役目である。

もう誰からも支持されずに、疑われずに静かな毎日を送ることができる。

ただ他人を疑わなければならなかったような仕事をしなかったことが嬉しい。

それでも、長い間生きてきて、迷惑や苦労や苦しみを与えた人がいる。

そのことには、謝っても謝いきれないけど。

罪を犯すことが生きることなんだと悟る。

今日はごめん。

少しおかしいけど、これが己を吐露するということなのかもしれない。

では、おやすみなさい。

ネット通販が変だ。

近頃インターネットでものを買っても早くなくなった。

先日寒いので、電気毛布の簡易なものを注文しました。

しかし、注文しても一向に連絡がきません。

入金を確認しましたとか、商品を探していますとか。

その後に、連絡が途絶えます。

そして忘れた頃に、入金から計算すると、二十日以上かかるとのメールが届きました。

これは、商品の選び方が悪かったのか、私が優遇されない消費者だったのかわかりませんが。

これまで早すぎる配達に、申し訳ない気持ちもありました。

しかし、配達遅延に対しては何も前もって知らされません。

いつもの通りの時間がかかるつもりで、注文してもその商品は二十数日かかります。

それがわかるのは、注文してから一週間ぐらい経ってからです。

あまりにも早く届かなくてもいいから、5日ぐらいのうちには、届いてほしいものです。

それと、その納期にかかる時間は注文時にわかるようにして欲しいです。

日本の流通の素晴らしさに感動していた者にとっては、そのギャップに驚きます。

極端に早くなくてもいいのです。

普通でいいのですけどね。

 

 

 

人づくり革命

国が「人づくり革命」なんて言葉を使わなければならない施策はなんなんだろうか?
国民に対して、政権を担っている人から見たら、国民をもっと変えたいということなのだろうか。


でも国民から見ると、あなた達政権を担っている人が普通の良識のある人になって欲しいと思うのです。


人を云々する前に、あなた達がちゃんとした人づくりの対象になってください。
自分を差し置いて、他人を作り変えようなんて、お笑い草にしかなりません。

 

日本という国をもっといい国にしたいのだったら、お金と政治との関係を断ってください。


嘘や隠蔽をしなくては成り立たない政治、それは間違っているということを国民に見せてください。


国民の多くが、信頼が持てる政治づくりを、そろそろ初めてください。


政治に信頼が芽生えて、初めて国民の夢を託すことができる政治が始まります。


いつまでも疑いにまみれているような政治には、信頼は生まれません。


残念なことに、いまの日本の政治はそんな中に混沌としています。

浦島太郎のその後

浦島太郎は、その後どうやって生活したのだろうか?
玉手箱を開けたら煙がもくもくと出てきて、浦島太郎は白い髭が生えてしまった。
そうか、竜宮城で楽しんだことは幻か夢だったんだ。
でも思い出すと結構楽しかったんだ。
それはただの思い出に過ぎなかったけど。

それからの身の置き方には、なんの影響もなかったのかな。
老いてしまったら、過去を懐かしむ喜びさえも虚しい。
ただ毎日、魚を釣って少しばかりの晩酌ができたらいい。
もう誰も尋ねてくる人もいないだろうし。
番屋の囲炉裏に火を焚べて、どこかで仕込んだ酒を飲み床につこう。

 

浦島太郎には子供はいなかったのだろうか?
子供の代わりが、ウミガメだったのかな。

ある日に海に出かけると、またウミガメが砂浜にいたとか。
涙を流しながら、一生懸命卵を産んでいた。
産み終えたウミガメはやがて海原に帰ってゆく。

浦島太郎は、その産卵の後に、棒を立てて子亀がかえるのを見守った。
そしてある日、そこからたくさんの子亀が出てきた。
そして一目散に、大洋に向かって歩き出した。
そんな姿を目を細めてみていたのだろうか?

きっと浦島太郎は、ひとりで静かに死んでいったのだろう。
誰にも知られずに、大木が朽ちるように。
悠久の時間の中で、静かに息絶えたのだろう。
それでいいのだ。

 

秋田空港ターミナルビル 停電

今どき、落雷があっただけで飛行機が何便も飛べなくなるなんておかしいですね。
バックアップの電源も動かなかったなんて、もし同時期に火災でも起こっていたらどうしたんでしょうか。
火災報知器も働きませんよ。

ちょうど今日、世界防災フォーラムが仙台で開催されました。
いつから日本はこんなにも、ずさんな管理体制になったのでしょうか?

あの悲惨な福島第一原発事故を見ても、頷けるような気がします。
ひょっとして、いま日本にある原発のどれかに、落雷があったらすべてがクリアできるでしょうか?
どこに落雷しても大丈夫なんでしょうか?
誰もがありえないと信じていたことが、起こり得ることを私たちは学びました。
なのにまた、時間が過ぎると、もとに戻して動かそうとしている。
いや、もうすでに動いている。

日本人はどうして学ばないのでしょうか?
誰かが学ばないことで、良い思いをするような仕組みが何処かにできているのでしょうか?
ここまで来ると、そうとしか思えないのです。

豚に真珠だ

いまメインで使っているパソコンは中古で手に入れたもの。
HDDやメモリのなかったものを数千円で買った。
OSはWindows7。

それ以前に使っていたパソコンも似たようなもの。
ただしこっちは、Windows10に乗り換えたもの。
パソコン自体の力が無いため、今年の夏からほとんど使ってなかった。
そこで、今日はそのWin10の方を立ち上げてみた。

ログインパスワードを聞いてくる。
思い出しながら入力するが、拒絶される。
キーボードをよく見てみると、テンキーのランプが点いていない。
そうか、BIOSの設定でそうなっていたんだ。

それにしても、遅い。
忍耐力が試される。
そういえばオフィスを使うときにはこっちのほうが使いやすい。
新しい方には、フリーのオフィスしか入っていない。
今更、オフィスを使うこともほとんどないけど。

せっかく動くのでWin10もたまには動かしてみたくなった。
昔のデーターも入ったままだし、懐かしい。
あと三年、OSのサポートが近づいたら、少しはお金をためておくか。
しかし、見捨てられたようなパソコンを見つけて、中をいじりながら使うことも楽しい。
自分にとっては、高価なパソコンはいらない。
高価なソフトもいらない。
新しいOSを入れられたらそれでいいし、いざとなったらUbuntsもある。
豚に真珠はいらない。

暖房の再考

やっぱり40wでの生活は無理かも知れない。   頑張って、ぬけ出す方法がないわけでもないのだが。   例えば屋外を歩くことで、体の内部から熱を生み出すとか。  

冬の暖房には2つの方法がある。   どこかに熱を生み出してそれを使う。   もうひとつは、熱を逃さない。  

熱は3つの特徴がある。   熱は高いとことから低いところに流れる。   これは水と同じ性質を持っている。  

熱の伝わり方には、伝導と、対流と、輻射がある。
体を温めるには熱源となる、そのエネルギーが必要だ。
その熱源として運動をすることで中から体を温める。
あとは、ガスの燃焼で熱を得る。
もうひとつは、石油や石炭など、練炭などから熱を得る。
あと電気の力で熱を得る。

これまでずっと勘違いしていたけど、一番コストがかかるのは電気だと信じていた。
それは、昔の電熱器を見て、これは電気を短絡させて熱に変えている。
こんな不効率なものはない。
そう信じていたのだけど、電気毛布やブランケットを使ってみたら違った。

電気コタツでもそうだけど、熱を発生させてその熱を閉じ込めるといい。
こたつ布団で、外気をシャットアウトすればいい。
電気毛布もそうだ、そのまま使わずに他の断熱性を持ったものと併用する。
例えば布団や、他の保温性を持ったものと一緒に使う。
そうすると、結構暖かく過ごせる。

どうしても、室温が下がり続けて外気温と同じぐらいになりそうだ。
そうゆう時だけ、他の暖房を使えばいい。
そうすることで、室温を上げるものの稼働率を下げることができる。
室温を上げれるものは、エアコンとか石油ファンヒーターなどになる。
室温が上がったら、スイッチを切る。

電気ブランケットの40whは安い。
しかしこれだけで、冬の暖房とするには無理がある。
お互いを適当に使い分けて、今年の冬は乗り切ることにする。

回覧板

ほとんど他人と接することも少ない毎日の生活を送っています。
そんな生活圏の唯一のつながりは回覧板です。
この間から、回覧板の順番が変わりました。
でも、どこに住んでいる人なのかはわかりません。
表紙の裏に、回覧順に名字が書いてあります。
そこに印をしてから、次の人に回します。
しかし、殆どの人の名前も、住んでいる場所もわかりません。
それに、クリアファイルに入っている内容が、意味のないものばかりです。
こんなものを回して、なんの意味があるのだろうかと思いながら回しています。

それから、近頃変わったことが起きました。
新しくウチに回覧板を回してくるおじさんです。
これまでの人は、玄関の入り口に置いてあったりしました。
ところが今度のおじさんは、ピンポンを鳴らすのです。
なんだろうかと思って確認すると、回覧板ですと答えるのです。
そんなもの、そこに置いて行ってくださいと思うのです。

しょうがないので、そのおじさんの時は、玄関を少し開けて受け取ります。
そのときに、どうしても目が合います。
いったいこのおじさんが僕に直接手渡しをしたいという、その目的はなんなんだろうかと思うわけです。
僕がどんな人間なのか、そのことに興味があるのか。
それとも、おじさんという人間を知ってほしいということなのか。
あそこに、一人暮らしの寂しそうな老人がいるから覗いてみようということなのか。
皆目見当がつきません。

また次、いつかピンポンと鳴るのかな。
そのときに、玄関前に置いていってくださいと言うべきなのか。
只今、思案中です。

節約生活

やっぱり構想と事実は異なってくる。 今年の暖房だけど。 寒くなる前は、これまでの石油ファンヒーターから電気ブランケットに変えようと思っていた。 しかし実際に寒くなってくると、寒い部屋の中で、ひざ掛けだけで暖を取ることはつらい。 部屋が寒いと、何もできなくなりそうだ。 動きたくなくなるし、動かない。 だからこれからも、ファンヒーターは使うことにしましょう。 ただこれまでより温度は低めにセットします。 稼働率も下げて、動かなくていいときはブランケットにします。 これだけでも、だいぶ節約になりそうだ。

これだけ寒くなってくると、やっぱり車が欲しくなる。 昨日は、選挙や、病院見舞いや買い物でバイクを走らせました。 むかし山で履いていた、オーバーズボンを出しました。 使ってみると、風の影響はほとんど感じません。 これからはオーバーズボンを活用しましょう。 バイクに燃料も入れてきました。 燃費の計算をすると、リッターあたり37Kmでした。 暖かい季節のときは、40Kmを切ることはなかったのですが、冬だからなのでしょう。

冬の季節だけ貸りれるレンタカーなんて無いものでしょうか。 交渉すればできないこともないのでしょうけど、それなりの費用はかかるでしょうが。 これから先、母親が退院すれば老人ホームにかかる費用も必要になる。 母が葬式に備えて貯めている僅かな貯金なども処分すれば、生活保護とゆう手段もあるのだろうけど。

子供の世間に対するメンツ上、それも許されそうもない。 田舎はすぐにわかるだろうから。 これからも、年金やもめの節約生活は続けるしかなさそうだ。 しばらくは、バイクでの灯油買いを続けるしか無い。

冬のお日様

冬になると困ることがある。 夏の間は困っていなかったのに。 自分がパソコンに向かっているのだが、背中の高いところに明り取りの窓がある。 その窓は東に向いている。

地球の自転の関係だろう。 天気が良い日は、そこからの日光が部屋の奥まで差してくる。 ということは、太陽の位置が低くなっているということだ。 そして、その日光はついに僕のパソコンのモニターに当たるようになった。

冬の天気のいい日に、部屋の奥まで差し込んでくる太陽の日差しはとても気持ちのいいものだ。 しかし残念なことに、モニターの文字が読みにくい。 明るくてコントラストの高いモニター画面は見やすい。 しかし、コントラストの低い、明暗の差がはっきりしなくなっているモニターは困る。

よく、ノートパソコンやスマートフォンを直射日光下で見ている感じだから。 画面に目を凝らすと、よく目につくのは、モニター画面の汚れだ。 これまで気づかなかった、手垢や、くしゃみだろうか、飛沫の飛んだような跡がある。 そんな汚れだけははっきり見える。 僕が見たいのは、そんな汚れじゃないのに。

日光が当たる時間を我慢すれば、元の状態に戻るのだ。 だからその間の時間は、パソコンをしなければいい。 しかし、朝方チェックしたいことは多い。 子供からのメールは届いてないだろうかとか、自分の健康チェックと言っても血圧だけど。 それらを記録しておきたいとか。 健康チェックを朝やる必要性は理解できると思う。 夕方に、健康チェックをやっても仕方ない。

ときには、少し濡らした布か濡れティッシュなどで、画面を拭いたほうがいいのかもしれない。 これまで知らなかったけど、知らないですんでいただけのこと。 モニターがCRTだった頃は表面はガラスだったと思う。 しかし今は、樹脂製だ。 CRTはカソードレイチューブの略。 チューブは陰極管でユーチューブのチューブである。 あなたの陰極管だから、ユーチューブもいつの間にか古い時代になった。

得意かどうかはわかりませんが。

今週のお題「得意料理」
自分で考えてみました。
自分に得意料理はあるのだろうかと。
その都度、その都度、次は何がいいかなと、いまある食材を思いながら迷う。
レシピを探す。
得意ではないけど、同じものだけじゃまずい。
まずいというのは、食事を待ってくれている人に対してのこと。
うまいまずいではなく。

その食事を待ってくれる人もいなくなったいま。
得意な料理はなんですか?
ひとりの生活になると、面倒くさくなってくる。
そんな時に短時間で作るもの。
決して得意なわけではないけど。

では、さらけましょう。
まず、何でもいいから野菜を油で炒めます。
だいたい火が通ったら、肉を炒めます。
何の肉でもいいのですけど、豚コマなどが多いです。

ああ、その前に合わせ調味料を合わせておきます。
砂糖と、醤油と、味醂と、マヨネーズなんかも少し入れておく。
割合は適当でいい、料理酒も混ぜてもいい。

野菜を炒めるときに、にんにくやしょうががあればみじん切りにして一緒に炒める。
豆腐なんかもあれば肉と一緒に炒めます。
卵があったら、割りほぐしておきます。
なければ全然構わない。

具材にほぼ熱が回って来たら、そこで合わせておいた調味料を回し入れます。
数分炒めてから、割りほぐした卵を回し入れます。
そして、蓋を少しして半熟ぐらいになったら火を止て出来あがり。

名前は何でしょうかね。
ただの炒めものかな。
時間があれば、肉に味をつけて片栗粉でもまぶしておけばいいかも。
自分勝手流の得意料理でした。

消費しない努力

消費税が上がってから、対策として消費しないようにしています。
まずは、スマートフォンを持ちません。
携帯は入院した母にもたせました。
もたせた携帯はプリペイド携帯です。

2ヶ月を過ぎたら、しばらくはチャージしません。
一年間ぐらい待受専用にできますのでほっときます。

一番大きな対策は、田舎に済んでいるけど、マイカーを処分しました。
だから、雨の日や、寒い日、暗くなったら外出しません。
それでも、生きてゆくための食料の買い出しがあります。
そんなときは、傘をさしたりして、歩いてゆくようにしています。

天気が良くて暖かかったら、自転車かバイクを使います。
これが以外にも、健康に貢献しているような気がします。

これでだいぶ消費対策ができるようになったと思っています。
この冬の消費対策は、ダウンジャケットと、電気ブランケットを駆使します。
可能な限り、消費を抑えることが節税になります。
こんな税制で何が景気対策だ。
かなり、いかれている。

年収800万円超で増税案

こんなニュースが目についた。

this.kiji.is

政府というところは、どうしてこんなにも馬鹿なことを公表するのだろうか。 そうじゃなく、困窮家庭の子供世帯を厚遇すればいいのではないだろうか。 僕の父子家庭での子育ては、自民党政権が長く続いていたから、児童扶養手当もなかった。 もちろん遺族年金も、高校までの授業料の免除も何もなかった。 その後政権が変わって、やっと父子家庭にも児童扶養手当が支給されるようになった。 それ以来、自由民主党には恨みに似たような感情を持っている。

今回の改正案には、反対はしないが方法が違うだろう。 やるなら所得税率を上げて、困っている子育て家庭に回せばいい。 むかしのように、母子家庭だから支給するとか、父子家庭だから支給しないとかではなく。 困っている家庭を助けてあげればいい。 この政党に今更何を言っても、仕方のないことだけど。 ただ、目先の問題を目先の対策でいじくり回してもいいものはできません。 信頼に値しない政党には何も期待はしていません。