下流老人の戯言

近頃感じるのは、晩節を汚す人がとても多いことです。

もう拉致問題に残された時間はありません。

私が若い頃は、サービス業で働いていました。
長年働いていると、どうしても、お客様からのクレームが発生します。
そうゆうときは、どうゆう対応をすればいいのか。
このことはサービス業を経験したことのある人はみんな知っているはずです。

まずは、時間を変えること。
そして、場所も変えること。
最後に、対応する人を変えること。

日本には拉致問題というとても重要な課題があります。
この5年間、何も変わってきませんでした。
どうしてかというと、安倍捏三という人が変わらないからです。
この人を変えないと、拉致問題に決着はつきません。
拉致被害者の方々は、そのことを知るべきです。
そして声を上げるべきです。
もう時間はありません。