前期高齢者でヤモメの下流老人の戯言

申し訳ありませんm(_ _)mペコリ、こんなブログで。

節約生活

やっぱり構想と事実は異なってくる。 今年の暖房だけど。 寒くなる前は、これまでの石油ファンヒーターから電気ブランケットに変えようと思っていた。 しかし実際に寒くなってくると、寒い部屋の中で、ひざ掛けだけで暖を取ることはつらい。 部屋が寒いと、何もできなくなりそうだ。 動きたくなくなるし、動かない。 だからこれからも、ファンヒーターは使うことにしましょう。 ただこれまでより温度は低めにセットします。 稼働率も下げて、動かなくていいときはブランケットにします。 これだけでも、だいぶ節約になりそうだ。

これだけ寒くなってくると、やっぱり車が欲しくなる。 昨日は、選挙や、病院見舞いや買い物でバイクを走らせました。 むかし山で履いていた、オーバーズボンを出しました。 使ってみると、風の影響はほとんど感じません。 これからはオーバーズボンを活用しましょう。 バイクに燃料も入れてきました。 燃費の計算をすると、リッターあたり37Kmでした。 暖かい季節のときは、40Kmを切ることはなかったのですが、冬だからなのでしょう。

冬の季節だけ貸りれるレンタカーなんて無いものでしょうか。 交渉すればできないこともないのでしょうけど、それなりの費用はかかるでしょうが。 これから先、母親が退院すれば老人ホームにかかる費用も必要になる。 母が葬式に備えて貯めている僅かな貯金なども処分すれば、生活保護とゆう手段もあるのだろうけど。

子供の世間に対するメンツ上、それも許されそうもない。 田舎はすぐにわかるだろうから。 これからも、年金やもめの節約生活は続けるしかなさそうだ。 しばらくは、バイクでの灯油買いを続けるしか無い。