読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

前期高齢者になった男の戯言

死別で子供3人のシングルパパを経て前期高齢者になった男の日常

今年の暖房

今朝は久しぶりに早朝ウオーキングをしてきました。
朝6時に起きて、ご飯を仕掛けて、携帯(通勤)ラジオを持って手袋をして歩きました。
歩いた時間はおおよそ1時間弱。
道端に咲いていた花は、白い野菊。
本当の名前は知らない。
帽子を、ハットからニット帽にしようと思った。
もう少し寒くなったら切り替えよう。

寒くなると欲しくなるのば暖房。
これまで毎年、石油ファンヒーターが活躍している。
子供が大きくなると、それぞれに、自分の居場所を求める。
すると、ヒーターも部屋別に必要だった。
でも、一人になったから、今年からは節約にもなる。

f:id:unzuru:20151029091853j:plain

写真は長男がまだ小さい頃に使っていたヒーター。

子供の好きなシールが張り付いたまま。

今朝、試運転をして見た。

すると問題なく着火してくれた。
かれこれ、20年以上も前に買ったはず。
そんな古いヒーターがいまも活躍している。
冬が終り春になる。
しまうときは中の石油を抜いて保存すると、長く使える。

できるだけ暖房は、自分の体内の熱を保温することにしたい。
だから、電気の力や石油などにできるだけ頼りたくない。
布団の中のあの温もりを、最高の暖房にしたいものだ。

 

 

 

広告を非表示にする