前期高齢者になった男の戯言

案ずるより、生むが易し、妻死別で子供3人のシングルパパを経て気づいたら前期高齢者になった男のブログ

お題は「姉妹・兄弟」だそうな。

今週のお題「姉妹・兄弟」

まずだれでも、自分の兄弟姉妹を思い出すでしょう。

一人っ子の人は思い出すまでもないわけだ。

僕は上に姉が二人、なので、三番目に僕が生まれたときは親は喜んだみたい。

チヤホヤされて育ったところもあるので、未だに成熟していない。

だから、わがままで、勝手なところがあると自己分析している。

子供の頃の姉妹・兄弟と大人になってからの姉妹・兄弟は少し違う気がする。

もちろん結婚して、それぞれにパートナーがいるから当然の話しだ。

なので少し疎遠になったような気がする。

今までと違って少し遠目から、眺めているようなそんな関係かも。

かと言って、完全に他人のような関係でもないし。

小さい時に一緒の釜の飯を食ってきたということ。

また同じ親のDNAを引き継いでいるということ。

そう言う関係で成り立っている姉妹・兄弟。

うーん、もう深く考えるの嫌になってきた。

 

そんなことより、東京オリンピックが決まった。

宮崎駿が引退。

ソッチのほうが興味あるし。

地方に住んでいる僕としては、東京オリンピックというものはどうでも良かった。

でも僕の息子がゼネコンに就職するかもしれない。

もし、そうなるととても忙しくなるのかな。

体を壊したりしないだろうかなんて、遠い先のことを意味もなく心配したりする。

この場合、姉妹・兄弟ではなく、親と子のはなしだけど。

次の今週のお題は、親と子にしてください。

 

今の会社をやめます。

というより、辞めさせられました。

また来月になったら自由人に戻るので詳しく書きましょうか。

 

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